試験合格プロジェクトを成功させる方法。プロジェクトマネジメントによる試験勉強で一発合格を果たす。
資格試験、大学受験に【絶対一発合格】を目指すあなたへ
 まずあなたに質問があります。
 次のような悩みを持っていないでしょうか?

計画どおりに参考書が進まない。
時間の使い方がうまくできていない。
参考書にあれこれ手を出してしまい、どれも中途半端になっている。
なかなか問題が解けない。過去問をやっても解けない。
やる気がおきない。 本気で勉強する気になれない。
試験に合格する自信がない。
そもそも勉強法がわからない。


いかがでしょうか?

 もし一つでも当てはまるのであれば、ここから先はあなたのための“手紙”です。

今すぐこの“手紙”を読み進めていってください。

 あなたの目指している試験に、
最小限の努力で一発合格に導いてくれる「特別な方法」 をお教えします。
(この手紙以外で知ることはできない方法です)

 その方法のお陰で、私は多くの難関と言われる試験に合格することができました。


主な合格歴
・東京大学 法学部 合格
・東京大学 大学院 法学政治学研究科 合格
・システムアナリスト 合格
・プロジェクトマネージャ 合格
・システム監査技術者 合格
・個人情報保護士 合格
・ITコーディネータ 合格
・国連英検A級 合格
・エスペラント語検定 合格
・漢字能力検定1級 合格
・数学能力検定D級(最上級・大学教養水準)合格
・日本史能力検定1級 合格
・世界史能力検定1級 合格
・Javaプログラミング能力検定 合格
・C言語プログラミング能力検定 合格
ほか 多数。


東京大学 法学部 卒業証書
【東京大学 法学部 卒業証書】
 
システム監査技術者
【システム監査技術者】
合格率9.7%
システムアナリスト
【システムアナリスト】
合格率10.8%
プロジェクトマネージャ
【プロジェクトマネージャ】
過去合格率6.8%~11%
世界史検定1級
【世界史検定1級】
平均合格率10%台
日本史検定1級
【日本史検定1級】
平均合格率10%台
数学能力検定 最上級
【数学能力検定 最上級】
過去合格率3.3%~5.9%
国連英検A級
【国連英検A級】※英検1級相当
平均合格率10%~20%
漢字能力検定一級 合格
【漢字能力検定一級 合格】
平均合格率7%~20%



  はじめまして、松平勝男(まつだいら かつお)と申します。
  簡単に私の経歴を紹介させていただきます。
・東京大学在学中に株式会社言語システム研究所にて英英辞典の作成補助。
・デジタイズドインフォメーション株式会社にて商業広告の和文英訳・英文和訳の補助、
・語学力を生かしての議場通訳等を経験。
・東京大学大学院時代にいくつかの名門学習塾・予備校で指導の中で東大、慶応、早稲田、
 上智など有名大学への合格者を多数輩出する。また、模擬試験の作成・テキスト編集に携わる。
・修士号(法学修士)取得の後、某社システム部門にてのシステム開発・特許申請、
 某社国際事業部門にての海外提携・英文法務、某社法務部門、知財部門を経験。
・現在、一部上場企業にて経営企画室でマネジメント業務を行う傍ら、外国語の比較学習法を
 はじめとする効率的な学習方法の開発と、比較法研究をライフワークとしている。



 さて、あなたの目指す試験に一発合格するための「特別な方法」をよく理解していただきたいので、
大事な話をしたいと思います。


予備校のカリキュラムを信用していますか?

 少し怖い話からはじめましょう。

私が大学院時代に指導をしていたある予備校での話です。

ある講義カリキュラムを組む際の、予備校の責任者とのやりとりです。
 

会話


信じられるでしょうか?

 こんな身も蓋もないことを言うと関係者に怒られそうですが、
予備校は生徒から1年分の授業料が欲しいのです。

これは、私が現役講師でないから言える話ではあります。

実は、生徒をできるだけ長く通わせるやり方は、資格試験など予備校の講師の間では常識の話です。

講義期間を引きのばすため、優先順位の高くない分野にも時間をかけざるを得ないこともあるんですね。

予備校に通うとそれだけで自動的に合格するような錯覚を覚えてしまう人もいるでしょう。

しかし、予備校のカリキュラムは残念ながら生徒のためではなく、1年間生徒を通わせて授業料を
できるだけ多く払ってもらうために作られることが多いのです。

 大事なことは、
受験生は自分でスケジュールを立てられないと騙されてしまうということです。

つまり、
本当に必要な勉強時間はどれぐらいなのか、
それを自分で見積もれる必要があります。


“勉強時間を自分で見積もるなんて難しそう”と思いますか?

大丈夫、そんなことはありません。

自分で最短距離のスケジュールを立てる、とっておきの方法を教えますので安心してください。


経験ベースの勉強法 VS 理論ベースの勉強法

 もう一つの大事な話をしましょう。

あなたは、勉強方法に関する本や合格体験記を読んだという経験はありませんか?

受験評論家として有名なA氏という人がいます
(“受験の神様”というキャッチコピーがよく付いている方です)。

A氏は、受験勉強法(主に大学受験)を指南する本としてベストセラーにもなった本がありますし、
受験勉強法の業界における象徴的な存在の一人です。

実際にA氏の本を読んでみると、灘高→東大合格へ至った
「A氏自身の成功体験」をもとに考え出した勉強法を読者に推奨しています。

 成功体験という“物語”は、読んでいるときは感情移入しやすいので
読者は納得した気分になるかもしれません。

 しかし、困ったことがあります。

それは、
著者個人の経験から作り出された方法論は、他の人が使って効果があるとは限らない
ということ。

「そんなこと当然だよ」と思える人もいるかもしれません。

 しかし、そう思えないとしたら、勉強法の本を読む際に大いに注意すべき点です。

そもそも、あなたと著者とは今までの知識の蓄積も違うでしょうし、理解力も、置かれている環境も、
好き嫌いも体力も何もかも違うはずです。

だから、著者の経験から導かれた方法を使ってみたときに、 「合う、合わない
効果が出る、出ない」がでてきてしまいます。

 あなたが勉強法に迷ったり、悩んでいるとしたらここに原因があるかもしれません。

著者の経験から編み出された勉強法は、膨大な実施データに基づいて効果を検証された
【理論】ではありません。

誰か頭のよい人の勉強法を真似しても効果が出たためしがなかったとしたら、
それが他の人にも当てはまる
「理論」ではないためです。


ちょっとこの写真を見てみてください。






あなたが読んだことのある本もあるかもしれませんね。

実は、日本で出版されている勉強法の本は、残念ながらほとんどがこの
「著者自身の経験から勉強法を書いている」タイプのものです。

もちろんその勉強法で合格したという事実はあるのでしょう。

しかし、自分のやった勉強法をただ思い出話のように書いても読者には意味がありません。

読者に効果を出してもらうためには、合格へ至った勉強の中で、客観的に伝えられるのは
どの部分で、どこの部分は自分だけの個人的な体験に過ぎないか、というのを
はっきり分けて伝える必要があります。

にもかかわらず、読者に効果が出るような客観的な書き方をできている本はほとんどありません。

ちょっと難しい話でしたでしょうか?

言えることは、
経験論から書かれている現在の勉強法の本は、科学的な方法論とはとても言えないということです。

厳しく言えば、ただの体験談です。 

 もしあなたが、他の人の勉強法を真似して、効果が簡単に出るのであれば、
今悩んだり、この手紙を読んだりすることもないでしょう。

ちなみに、個人の経験談は全く何も意味がないかというとそうではなく、
それは物語ですから読む人の感情に訴えかけたり共感を得やすいということがあります。

したがって、読者を鼓舞したりハッパをかけるという意味では意義のあるものだと思います。

しかし、
「他人が自分の経験に基づいて作った勉強の方法論は、自分には効果の出ないことも多い。」

・・・このことを忘れないようにしましょう。

受験生であるあなたは、効果の出ない勉強法を試している余裕はないでしょうから。


「プロジェクトマネジメントで合格」という選択肢

 そろそろ本題に入りましょう。

これまで2つのことをお話してきました。

・「多くの予備校のカリキュラムは営利優先で作られている。
 本当に必要なスケジュールは、自分で作れないと合格の遠回りになる」

・「勉強法の本は著者の個人的経験から書かれているので自分に合わない、効果のでないことも多い」


 さて困りましたね。

どうすれば、
自分で適切なスケジュールを作る」ことができ、
自分にとって成果をあげられる勉強法
を見つけることができるのでしょうか?

 それともそれは虫のいい話なのでしょうか?



実は、
「プロジェクトマネジメント」理論が全てを解決してくれます。

理由はこれからお話していきますが、
何かの目標(プロジェクト)を必ず成功させるための方法論(=プロジェクトマネジメント)
を使うことで、あなたの勉強には劇的な変化が起こるはずです。


なぜなら、受験とは“プロジェクト”そのものだからです。


いつも試験でうまくいく人の思考法「試験合格はプロジェクトである」とは?

ここで少し、私自身のプロジェクトマネジメント理論との出会いをお話させてください。

私は、東京大学、東大大学院にいた時代にいくつかの名門学習塾・予備校で指導し、
東大、早稲田、慶応、上智などの難関と言われる大学に多数の合格者を出してきた
経験があります。

自分の中で一定の方法論が経験的に確立したのは、指導5年目くらいのことでした。

どんな生徒でもどんな志望校にも合格させてあげられる
自信が自分の中に芽生えました。

そして、社会人になってからも、仕事の必要から数々の難関と言われる試験に私自身合格する必要が
ありましたが、私自身の経験的方法論は確かに役立ちました。

ただし、この方法論が「本当に誰にでも効果の出せる方法論なのか?」という疑問が常に心のどこかに
モヤモヤとありました。

 
そんなあるとき、経済産業省が推進していたITコーディネータという資格を仕事の関係で取得しました。

それがきっかけで「プロジェクトマネジメント」理論に出会ったのです。

プロジェクトに対し、厳密なアプローチを通じて必ず成功に導く「プロジェクトマネジメント」理論を
研究する中で、これは「受験にも当てはまる」と感じました。

 数多くの受験経験の中で私が身につけた方法論の 理論的な根拠をようやく見出した、
と感激したことを覚えています。


 ところで、「プロジェクト」とはどういう意味だと思いますか?

プロジェクトとは、簡単に言うと
一定の期間内に一定の目的を必ず達成するべきもの」です。

試験勉強は“試験日までの限られた期間内に、合格点をクリアするだけの知識を修得する”
のが目的ですよね。

だから、まさにプロジェクトの定義に当てはまります。

そして、試験勉強を「プロジェクト」とみなすことで、
理論化されたプロジェクトマネジメントの方法論を利用することができる
のです。

私自身、難関と言われる試験にどれも比較的短い期間で無事合格できたのも、
プロジェクトマネジメントの理論を学習に適用できていたためだったのです。


プロジェクトマネジメントであなたが合格できる理由

 それでは「プロジェクトマネジメント」の方法論でなぜあなたが試験に合格できるのでしょうか?

 3つの視点から理由を書いてみます。





誰もが習得できる方法 ~“勉強術”習得の危険性~

まず、プロジェクトマネジメントで合格できる理由のひとつ目です。

それは、プロジェクトマネジメントの方法論は誰もが習得できる方法だからです。

特殊な才能や高いスキルが必要な技能や職人芸のようなものでは決してありません。

この方法の一番いいところは、理論をしっかり理解して実践すれば誰もが効果をあげられる点です。

だからこそ米国でも日本でも多くの大学・大学院で学問として教えられています。
(米国では国防取得大学をはじめ有名大学・大学院で、最近では小・中学生にも教える例があります。
 また、日本でも、例えば東京大学大学院の工学経営学部の講座などをはじめ多くの
 大学・大学院で教えられています。)

ちなみに、あなたは速読術や記憶術といった“勉強術”の習得に興味を持ったことはありませんか?

よくあるものを例としてあげてみましょう。

右脳記憶術(イメージ記憶術、瞬間記憶術など)
右脳速読術(フォトリーディングほか)
速学術、速習術(2時間の勉強は10分で終えられる・・・など)
ノート術(東大ノートほか)
テープ学習(録音学習など)
暗記カード作成法
勉強場所 (ファミレスや電車の中で長時間勉強するなど)
睡眠学習
音読学習法
・・・その他無数に存在。


学習法や試験勉強に関する本でも、このように様々な特殊技術や個人技が紹介されていますよね。

 しかし、こういった“勉強術”を習得しようとすると次の3つの問題点があります。

1つ目の問題は、他の人が使っても効果があると保証されていないものばかり、ということ。

たまたまその人に効果のあった方法や、
一握りの特殊能力を持つ人のみができる方法が、理論の裏付けもなく、効果や再現性の検証が
無いままに推奨されています。

 勉強法の業界では、こういったある種無責任な情報が当たり前のように流布されているので
十分注意してください。

これが学問として成立しており、国家や民間企業で効果を実証されている
プロジェクトマネジメント方法論との大きな違いです。


“勉強術”の2つ目の問題点は、思わず目を引く派手な“勉強術”ほど習得が難しく、
トレーニングの時間ばかり取られること。

“速読で一冊を5分で読む”、“記憶術で六法全書を丸暗記する”などの広告が目に
止まったことがありませんか?

 しかし、特に「右脳」とつくような技術(右脳速読、右脳を使った記憶術など)は、
トレーニングに時間がかかるばかりか、とても挫折率が高いので手を出さない方が無難です。

 ある種の才能が必要であり、普通の人がやるとしても幼児期に訓練をしないと効果が
現れにくいものだとも言われます。

自分に合う“勉強術”を探して、頑張って練習してみたが、習得できなかったばかりか
肝心の勉強に時間を投入できなかった、という事態になってはナンセンスですよね。


“勉強術”の3つ目の問題点は、
“勉強術”がいくら上達しても合格に結びつくとは限らないこと。

「意味が分からない」と思いましたか?

例えば、“記憶術を使って六法全書を丸暗記しようと!”と考える人もいるようです。

しかし、仮に膨大な時間を使って試験日までに何とか丸暗記できたとしても、
それだけで司法試験に合格できるわけではないのです。

私は法律学者でもありますが、試験のために記憶するべきは法律用語の定義や
法論理の部分です。(もし記憶術を使うのであれば、この部分に使うべきなのです)

記憶すべき“定義”(※条文ではありません)を正確に記憶し、考えるべき理論を
しっかり考えないと合格は難しいのです。

このような勉強の正しい方法論があった上でないと、“勉強術”が
たとえ身に付いても意味がありません。

点数に結びつかない“勉強術”はかえって害になると言えます。

ちなみに、私は試験勉強における何らかの技術をすべて否定しているわけではありません。

例えば、「選択肢から正解を選ぶ技」「記述式の問題で合格答案を書く技」
というのは誰にとっても習得し得るものです。

これは「試験合格プロジェクト」の目的達成手段の一つとして受験生が覚える
価値のあるものだと思います。

ちなみに、私の持っているノウハウは受験生に今でも全て公開しています。



「試験日までに勉強が間に合わなかった」とならない方法

 プロジェクトマネジメントであなたが試験に合格できる理由の2つ目です。

それは勉強の時間切れを防ぐ方法だからです。

一般に、不合格の原因は「試験日までに勉強が間に合わなかったため」と言ってよいかもしれません。

“それは能力の問題だから仕方がない”と思いましたか?

学習のスピードに個人差があるのは事実ですが、どのぐらいの時間で多くの場合は
合格しているかという標準値があります。

学習指導の先生は、この標準値を元に授業を組んでいくものです。

ここではプロジェクトマネジメント方法論の中の「タイムマネジメント」の手法を応用して使います。

すると、試験日までの限られた期間内で、十分に合格点を取れるだけの知識を習得する
ことができるのです。

 これは具体例が必要そうですね。

例えば、計画に関して悪い例をあげてみましょう。

× “300ページの参考書を60日で終わらすから、1日5ページずつ覚えよう。”

こんな計画を立てたことはありませんか?

これは残念ながら試験に受かる人の計画ではありません。

ほぼ間違いなく「 時間切れ 」になります。

 この計画で実際に勉強を進めると、最初の計画との開きがどんどん大きくなり、
やがてどうにもならない状態に陥るはずです。

誰もが一度は経験したことがあるのではないでしょうか?

プロジェクトマネジメントの手法を駆使することで、ばっちりと期限内に参考書を
習得できるようになります。(この方法を知った人は、一様に膝を打ちます)



合格に必要な方法論が全て網羅されている“試験一発合格の5大要素”

 プロジェクトマネジメントで試験に受かる理由の3つ目です。

それは、合格に必要な方法論が全て網羅されており、さらにそれらの方法論を
一元管理できる手法だからです。

具体的には、主に以下の方法論(“試験一発合格の5大要素”)です。

(1)時間の使い方(タイムマネジメント)
(2)勉強範囲(スコープ管理、リソース管理)
(3)知識の習得度(品質管理)
(4)やる気の問題(ヒューマンリソース管理)
(5)上記全てを抜けなくバランスよく進行(統合管理)
 ※( )内は、プロジェクトマネジメントにおける用語。

もちろんどれが欠けても試験には合格できません。

例えば、

知識の習得度ばかりに気を取られ時間切れになった
(=タイムマネジメントの失敗)
逆に時間管理ばかりに気を取られてしまい習得度が十分でなかった
(=品質管理の失敗)
モチベーションの管理がおろそかになって勉強が進まなくなってしまった
(=ヒューマンリソース管理の失敗)


・・・といった一つだけの原因でも不合格になってしまいます。

これらを同時に全て実現するところにプロジェクトマネジメントの真価があります。

いきなり核心に近い話をしているのでイメージが少し難しいかもしれませんね。

ただ言えることは、
これらの“試験一発合格の5大要素”は、自分だけで考えてマネジメントしようと思っても
難しいものだということです。

だからプロジェクトマネジメントの方法論を知る価値があります。

この方法論をしっかり使うことで、半ば自動的とも感じられるほど一直線に合格まで導かれます。



試験勉強に特化した受験用プロジェクトマネジメント実践法

 さて、
「なぜ松平さんがプロジェクトマネジメントと試験勉強のことを書いているの?」
と不思議に思った人もいるでしょうね。

そのあたりの背景を少しお話させてください。

私は「プロジェクトマネージャ」や「ITコーディネータ」といったプロジェクトマネジメントに関わる
認定資格を取得した後、プロジェクトマネジメントの学会に所属して常に最前線の情報を取得しています。

 また、実際に仕事で、責任者としてプロジェクトマネジメントを行ったことがあります。

 実際のプロジェクトがどんなものだったかについて1つだけ簡潔にお話します。

それは全体で3憶円規模のプロジェクトでした。

私が提案書を書いたのがある年の3月です。

5月にはそのプロジェクトのための子会社の設立が宣言され、7月に子会社を設立しました。

また、5月時点まで私はプログラムができなかったのですが、
2週間ぐらいでCとJAVA(プログラム言語)を覚え、同時に特許の申請方法を覚え、
7月の設立の時期には5件の特許申請を行ないました。

そして、7月頃からシステム構築のためのコーディングを(チームで)はじめて、
その年の12月末にプロジェクトが完了しました。

かなりはしょって書きましたが、ITの現場に関わったことがある人であれば、
これがどれだけ壮絶なプロジェクトかは想像いただけると思います。

冗談抜きに、プロジェクトマネジメントを知らなかったら私は途中で死んでいたかもしれません。(笑)

そして、試験勉強のシーンでもプロジェクトマネジメントの手法を使い、様々な難関試験
(東大法、東大大学院、合格率10%未満の資格試験多数)に合格しています。

また、大学・大学院時代に塾や予備校で3千人以上の受験生に指導してきたのも貴重な経験になっています。

多くの生徒の個別指導を行う中で、受験生がどこで何につまずくか、そしてどう解決していけばよいかを
現場で熟知することができたからです。

以上まとめますと、
プロジェクトマネジメントに関連する認定資格を取得していること
専門学会で常に最新の情報に触れていること
実際に仕事で理論を実践し一定規模のプロジェクトを成功させたこと
難関と言われる試験に私自身いくつも合格して効果を実証していること
予備校で多くの受験生の指導を行った経験から、試験勉強の途中でぶつかる問題の
パターンをよく知っていること

・・・これらの事実から「試験勉強におけるプロジェクトマネジメントの方法論」を
受験生に対して実践的な形でお教えできると考えたのです。


「じゃあ、何をすればいいの?」

と思われたかもしれませんね。

 本来は、私が直接あなたに指導できるのがベストです。

しかし、現在は上場会社で社長直轄の部署でマネジメント業務に携わる日々を送っているため、
残念ながら難しい状況です。

そこで、私が直接指導しなくてもこの方法論をあなたが習得できるように、
ノウハウをできる限り詰め込んだマニュアルとして作り上げました。

少なくとも日本にはまだ存在しない、はじめての「受験用プロジェクトマネジメント」の
実践マニュアルになったと思います。

今すぐ合格プロジェクトを立ち上げる




「試験合格プロジェクト実践マニュアルの内容

“じゃあ一体マニュアルには何が書いてあるの?”
と思われた人もいるでしょうから、ここで内容の一部をご紹介します。


【プロジェクトマネジメントで試験に合格する方法】
「計画どおりに参考書が進まない。問題が解けない。」という方へ
計画は必ず狂います。心配ありません。
“どうせ狂うなら計画なんていらない”と思いたくなるかもしれませんね。
でも、計画を作らないで合格するということはあり得ません。
なぜなら、計画を作らず勉強をしていくと、たいてい勉強の遅れに気がつくのは
試験の直前
になってからです。そうするともう打つ手はありません。
このマニュアルで「実現可能な勉強計画の立て方」と
「計画のベースラインを取り戻す方法(修正方法)」について詳しく解説します。


“最初から失敗する計画”を立てていませんか?  
“250ページの参考書を50日で終わらすから、1日5ページづつ進めよう。”
残念ながらこの計画では失敗します。
受験指導者の立場からみても、単元の難易度も何も関係無いようなこの計画はありえません。
計画は狂うものでよいとしても、計画時の見積りが大きく間違っていると、
途中で立て直しが不可能になってしまいます。
これは、失敗を計画するのと同じことです。
計画は実現可能な計画を立てる必要があります。
精度の高い計画を作る具体的方法をお伝えします。
 これを知ることで“最初から失敗する計画に沿って勉強する”
ことはなくなります。


計画のフォローアップ法
計画は狂いますが、計画の軌道修正にはコツが必要です。
「プロジェクトマネジメント」において計画の管理方法は特に重視される要素の一つで、
合理的な方法がすでに用意されています。
試験勉強にこの視点を使わない手はありません。
計画進捗の狂いをいつどのタイミングで、何を基準としてチェックし、どのように
修正するかが大切です。
 あなたは、計画の進捗を合理的な方法でコントロールしていますか?
場当たり的な対応をしていくと、一年間の勉強を棒に振る危険があります。
試験勉強におけるタイムマネジメントの方法を詳しく解説します。


「何冊の参考書を購入するべきか?」と迷っている方へ
今すでに参考書にたくさん手を出している人は、黄色信号です。
読み終わっていない参考書や問題集を捨てて、次々に新しいものを購入したいという
誘惑を感じていませんか?
プロジェクトマネジメントで言うリソースマネジメント、スコープマネジメントの
領域の活用法を説明しましょう。
これを聞くと意外に思うかもしれませんが、いかなる試験でも
参考書の数は大切な定石 があります。
あなたはこれを知ってからは参考書選びの余計な悩みから一切解放される
でしょう。
 

「1日にどれくらい勉強すべきか?」
一日に必要な勉強時間を知ってあなたは意外な思いをするかもしれません。
タイムマネジメントの視点から適切な勉強時間をお伝えします。
“長いほどいい”と思っている人は危険です。
 もちろん、社会人と高校生(大学受験生)では違います。
学習のスピードは個人差があるのは事実ですが、多くの場合どの程度の勉強で
合格しているかという標準値
があります。
受験指導の先生は標準的な学習スピードを計算に入れて授業の計画を立てるものです。
勉強時間の現実的な基準値を知ることで、勉強時間の多い少ないで
悩むことはなくなる
でしょう。


「どれぐらいの期間勉強すれば合格するか?」
試験の中身を知る前におおまかに試験日までの勉強スケジュールを立てられるものです。
その理由と期間について説明しますので、社会人の方はこれを目安に勉強プランを
立ててください。
 また、大学受験生(高校生)はいつから勉強すれば志望校に合格するかもお教えします。


【合格点をクリアするための裏技】
問題を読まなくても正解を選べる裏技
 実は、裏技もあります。
正答を選ぶテクニックは誰が使っても効果の期待できるものです。
 私は以前、予備校の模擬試験を作っていましたので、
実際に問題の作り方を知っています。
国家試験、入学試験など種類を問わず、数多くの試験でこの方法が使えます。
(ある年のセンター試験の国語の問題で、解法テクニックだけで6割正答した生徒も)
出題者の心理を読んで正解を導く高度な解法テクニックを説明します。


字数制限のある記述問題で正解を得る裏技
 知っていましたか?
どんな試験でも、 制限字数で論点の数が予想できる というのは
記述式答案の黄金律です。
国家資格試験でも大学受験でも、字数制限のある問題にはこのように回答すれば万全です。


論文問題で高得点を得る裏技
比較的長い字数制限の論文問題(例2000字以内など)で必要なことは、
「空気を読む」ことです。
論文問題は採点官の頭の中を読むことで合格答案 が作れます。
 この考え方を知らないと、大体の人が 「感想文」や「エッセー」に
なってしまい、点数を取れません。

客観性を出して合格答案にするための方法論を詳しく解説します。


【不合格の危険を乗り越える方法】
「この参考書よりもっと良い参考書があるみたいだ・・・」
もし、この疑問を抱いているならば注意信号 だと思ってください。
例えば、大学受験生で英単語集を選ぶのに苦労している人などもそうです。
また、塾や予備校を頻繁に変える人も要注意です。
 こういう疑問を抱く 受験生の深層心理 をお話します。
それを知ることで、目の前の勉強に集中できる感覚が戻ってきます。
*大学受験生の親御様からもアドバイスしてあげるとよい項目です。


ABCの法則
合否を分けるポイントは多くの受験生が見落としているところにあります。
予備校の講師の重要な仕事は、このことを毎回の授業で口が酸っぱくなるほど説明し、
生徒に納得させることです。
 そして、ここに抜けのある受験生がいかに多いか・・・という現実を知って
おいてください。
 もちろんこのマニュアルの中でも口を酸っぱくして伝えています。


不合格しそうな兆候を乗り越える方法
もし、 「なぜ勉強するのか?」という疑問が浮かんだら要注意 です。
この疑問を口にする受験生は多くの場合、何らかのスランプに陥っています。
そしてこの疑問は 無意識からのメッセージ であることが多いのです。
この兆候が出たら、適切な対処が大切です。
まず気づくことが、この問題を乗り越える第一歩です。
この“不合格の兆候”が出るのはあなただけではありません。
ヒューマンリソース管理に関わる課題ですから、しっかり対処しましょう。
 また、大学受験生の親御様であれば、このときに毅然とした態度で
言わなければいけない言葉があります。


【人生戦略の視点を持つことで、試験合格に近づく】
最初から試験に半分合格する方法
 “そんな方法があるわけない”と思いますか?
 実は、「その試験を受けるべきかどうか?」
「その資格ではなく別の資格の方がいいのではないのか?」
をはじめに検討した方が 合格の可能性は高くなります。
試験が「自分の役に立つ」と本気で感じられたら、その試験には
半分受かっていると
断言してもよいのです。
本気で勉強できるようになる からです。
このことを考える強力なツールとして、世界中で使われている、戦略を検討するための
方法論のいくつかを具体例に基づいて説明します。
人生戦略について一度考えてみることで、その延長線上に“合格”も見えるようになります。
 あなたのライバルはこれをやりません。 ここで差をつけてください。


自分に合った資格は何か?
 “その資格は、私にとってベストだ”と自信を持って言えますか?
 資格試験の予備校では、“この資格をとると人生バラ色ですよ”と紹介されることは
あっても「その資格は本当にとるべきか?」「その資格でいいのか?」という
重要な問題について答えてくれる人はいません。
 実は社会人で“資格は取ったんだけどあんまり役に立たなくて”という愚痴を
言う方が結構います。
自分に合った資格の選び方について戦略的に考える練習をします。
一番簡単な「As isモデル」と「To beモデル」から使ってみましょう。
 
 
大学受験 「自分は偏差値○○で、東京にあるから××大学を目指そう」
 こんな選び方は、不幸の始まりです。
現在は卒業後「即戦力」が求められる時代です。
昔と違い、入社した瞬間から競争の中に叩き込まれます。
生き抜くための智恵と戦略が必要です。
 あなたが卒業時に即戦力になることを考えるのであれば、目指すべき
「To be モデル」を構築する際に必要なことをお教えします。


【英語、留学、数学の話】
“外資系企業に就職するために英語を勉強したい”
“海外留学したい” という人へ
 まず入社後のことを想像してみてください。
英語ができるのが当たり前の世界に入社したわけですから、あなたの武器だったはずの
英語が武器ではなくなります。
海外留学でもよく同じことが起きます。
 別の武器を探さなければなりません。
「自分は英語が好きだ。そして得意だ。これを一生の武器にして仕事をしたい。」
と思っていますか?
そうであれば、 とっておきの方法 があります。
 逆に、これをやらないと “英語がよくできる便利屋さん” にされてしまう
危険があるので注意が必要です。


数学の資格試験
数学検定D級(大学教養水準)という合格率3%程度の難試験に以前合格しました。
「数学が苦手だ」と感じている人も多いかもしれません。
数学のようなタイプの試験では、ある分野がわからないことが他の分野に
影響してしまうため、学習の順序が大切になります。
実際の経験を元に勉強法を紹介しましょう。


東大の英語要約問題
私が東京大学の一年生のとき、担当の先生が東大の要訳問題の責任者でした。
その先生が“これは和訳でも要訳でもない!”と言った例を裏話として特別に紹介します。
もしあなたが東大受験生なら、意訳の注意点として知っておいていいでしょう。

今すぐ合格プロジェクトを立ち上げる



 まだまだありますが、
あまり長く書くとあなたが疲れてしまうと思うので項目だけざっとあげてみます。

私大文系の日本史(世界史)には教科書に出ていないような難問が
  出題される
」・・・と言ってしまう受験生への警鐘。 試験とは何か?

ノーベル賞を取れそうな計画を立ててきた生徒の話から。
  ほぼ100%計画倒れする失敗パターンについて。
  やってしまいがちな計画の失敗例について詳しく解説。

勉強をしていて一番ヤル気がなくなるリスクとは? 計画を作成する際の留意点。

なぜ(長くとも)1年で誰もが試験に合格できると言えるのか。

20時間の勉強で合格率10%の資格試験に合格したケース

社会人が平日1時間の勉強で合格をつかむ計画の考え方

予備校の講師や学校の先生のプロとしての知識や経験は、ここで活用する。
  プロジェクトの最初の段階で肝心なこと。

過去問題を解くことの意義
  過去問対策には2つの意義があります。過去問の使い方について解説。

人生戦略全体を多角的に見るための複数の視点。
  (SWOT分析やBSCの具体的な使い方)

資格試験を人生戦略の一環として考えるために必要な視点。

語学を勉強している人の履歴書の書き方。資格欄と趣味・特技欄の書き方の違い。
  学習途上の人は慎重に書くべき。

ある進学校の中学で使っている“最高の英語教材”を使い、
  中3で英検2級に生徒たちを合格させた実績。
  英語の文法を一通り身につけるには最適の教材を紹介。

また、英語の語彙の増やし方。 英単語の対策について。

・・・などなど。


 いかがでしょうか?

以上で一発合格するのに十分な内容になっています。

しかし、あなたにはどんな試験であっても合格して欲しいので、 より万全を期す意味で2つの
特典付録コンテンツ を付けました。

まずは、多くの人が間違う法律科目の勉強方法です。

関係する人には特にお勧めです。



【法律系科目の勉強法】(特典付録1)

 目指すべき資格試験の中に、法律系の科目が入っている方もいるでしょう。

私は、東大法学部で法律の勉強をした後、東大大学院で法学修士号を取得し、
法律学者としての顔も持っています。

法律科目の勉強法を 間違っている人があまりにも多い ので
特典付録として詳しく説明したいと思います。

私の周りには司法試験に合格して弁護士になった仲間も沢山いますが、
法律の勉強方法は少し特殊 なのです。

法律の勉強を大学でしたことのない人は、
“覚えるべきこと”と“考えるべきこと”を混同 してしまいます。

上位の法律資格ほど、この違いを分かっていないと合格しづらいものです。

覚えるべき定義を覚えず、考えるべき理論を考えていないために、膨大な暗記用の
カードを作って苦しむ受験生が多いのです。

あなたは、この2つの違いを人に説明できるでしょうか?

“法律の定義” “法律の論理”の習得法を法律初学者が
イメージしやすいように説明
します。


法律の勉強で覚えるべき定義
法律では、覚えなければならない厳密な定義が沢山あります。
私が東大法学部の学生だったときに、教授はよく「六法全書には発音記号しか書いていない」
と仰っていました。
日本語の常識的な意味だけで判断していたのでは、条文の意味は決してわかりません。
具体的な勉強方法をお教えします。

リーガルマインド(法的思考力)を身につける
 法律独特のものの考え方を「リーガルマインド」とも呼びますが、これを身につけることが
非常に大切です。
大学で勉強したことのない方には、なかなかイメージをつかみにくいものかもしれませんね。
でも、試験対策として法律の知識が必要な人にも 法律独特の論理を理解することは必須 です。
法律では“常識的には”とか“一般的には”などという言葉は使ってはいけないのです。
鉄壁の論理が必要です。
また、事例を暗記するだけでは当然対応できません。
論述問題を苦手とする法律初学者の人は多いと思いますが、合格答案を作るためには法論理を
習得しておかなければなりません。
法論理の習得法と勉強方法を実例を交えて分かりやすく説明します。

 もう一つの特典付録が、本を速く読んで、記憶に定着させるための方法です。


【専門家の読書術・速読術】(特典付録2)

専門家の速読術
速読に興味がありますか?
流行りの超スピード速読(右脳速読と呼ばれる方法)のやり方とは全く違う方法論ですが、
“頭をよくする”のが目的であれば、専門家が行う速読法を勧めます。

記憶に定着する本の読み方-2段階読み
“本の内容がなかなか頭に残らない”と思ったことはありますか?
記憶の定着がよくなる本の読み方として「2段階読み」が効果的です。
 すぐにでも取り組める方法を説明します。

本の内容を頭に定着させる2つの訓練法
 あなたは「覚えられない」のですか?
それとも「思い出せない」のでしょうか?
実は、「覚えられない」のではなくて「思い出せない」人が多いのです。
手軽にできる2つの「思い出す訓練法」と、訓練をするタイミングについて説明します。
読むだけでは「インプット」の訓練をしているだけですから、意識してこの
「思い出す訓練」をやってみることで、その効果をすぐに実感できるでしょう。


今すぐ合格プロジェクトを立ち上げる



  以上をまとめると、あなたがこのマニュアルから得られるメリットは以下のようになります。



 いかがでしょうか?

あなたの目指すのがどんな難関試験であれ、一発で合格するためのエッセンスが
ぎっしり詰まっています。

言い換えると「 自分で一発合格する力をつけられる方法 」 です。

自分で合格できては困りますから、予備校では決して教えてもらえない方法論です。



価格について

 あなたが今いる受験業界について見てみます。

 例えば資格試験で予備校に通う場合は30万円前後の授業料が必要になるケースが多いでしょう。
(これだけの金額ですから、予備校は生徒に1年間通わせたい訳です)

 大学受験でも講座の取り方によりますが、年間数十万円の授業料を払っている受験生が
多いと思います。

予備校もこのマニュアルも“合格プロジェクトを成功させる”という目的は一緒ですから、
このマニュアルには十分に授業料と同等かそれ以上の価値があると思います。

 最後のところで書きますが、試験に合格することはもちろん、プロジェクトマネジメントは
仕事でも高く評価されるスキルになります。

プロジェクトマネジメントを身につけることで、仕事の成果を出す力やクライアントからの
評価は大きく向上するでしょう。

会社員の方の生涯平均年収が3億円とした場合、プロジェクトマネジメントの方法論を
身につけるのが早いほど、1千万単位で生涯年収が変わってきても何ら不思議ではありません。

こういった付加価値を勘案した結果、通常価格を27,700円とさせていただきました。

“高い”と思いましたか?

仮に社会人の方の日給が1万円だとしたら、3日分の仕事で稼げる額です。
 日給1万4千円だとしたら2日分です。

十分に投資効果は得られると思います。

ただし、私がこのマニュアルを販売する“プロジェクト”の大きな目的は、本気の人に
出来る限り参加してもらい成功してもらうことです。

 そこで、早期申込の先着100名様には、応援価格として14,700円で提供させていただきます。


試験合格プロジェクトを成功させる方法


今すぐ合格プロジェクトを立ち上げる








 最後に質問があります。

あなたがどんな仕事をやっても評価されるスキルとは何でしょうか?

私の考えを言えば、
「適切な計画を立案し、その計画の進捗をチェックし、ずれてきたらそれを的確に軌道修正し、納期どおりにしっかり結果を出せる」というスキルだと思っています。

もちろんこれはプロジェクトマネジメントの方法論で誰もが実現できることです。

単に試験に合格するだけでなく、仕事でも高い評価を得られる方法論として使えるようにこのマニュアルを作り上げました。

プロジェクトマネジメントの方法論は身につければ あなたの財産になるスキル なのです。

「プロジェクトとは一発勝負の仕事である」という言い方もされますが、
あなたが挑戦しようとしている受験はまさにそうだと思いませんか?

どうか
1日も早くあなたの「試験合格プロジェクト」を立ち上げてください。

まず目の前の試験を、プロジェクトマネジメントを使って一発で突破してください。

自分でプロジェクトを成功させた体験ができることで、あなたの人生はそこから大きく変わるはずです。

もし、あなたが真剣に受験合格というプロジェクトを成功させるつもりなら、
私もできる限りの応援をします。 


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